おもろい話でっせ!
1.「ガッツ石松語録」
昔やっていた「三枝の国盗りゲーム」の芸能人大会での事。
「今から5万年位前にヨーロッパに新しい人類が出現しました。現代人の祖先と考えられている、 この人類を何人と言うでしょう?」という問題に、いちはやくガッツさんは
「ドイツ人!」
司会の三枝さんは「さすがガッツさん、番組を盛り上げてくれます」
とフォローにならないフォローをしてくれたにもかかわらず
「いやー、日本人ではないという事は判っていたんですが・・・」
2.「ガッツ石松言行録」
あれはある番組での出来事。この時、催眠術の特集をやっていて、ゲストとして出演していたガッツ石松さんは、変わった爺さんに無理やり催眠術をかけられ、ベットに横たわりました。すると司会者はガッツさんの耳元で「ガッツさん、本当にかかったんですか?」と聞くと
「静かにしろ!俺は今、催眠術にかかっているんだから!」
と言い、みんなに催眠術が、かかっていない事がバレてしまい、会場は大爆笑してしまいました。それから、お笑いトークが続き、メインである催眠術の爺さんなんて、どうでもよくなってしまいました。
ガッツさんに催眠術をかけたせいで、お笑い番組となり、何してよいのかタジタジしていた、あの爺さんが、とても可哀相でした。
3.「応急手当て」
見習い看護婦のために応急手当に関する講習をしているとき、婦長が質問した。
「子供がドアの鍵をのみこんだらどうしますか?」
ある見習い看護婦が答えた。
「窓から家に入ります」
4.「化石」
博物館で見学者の団体を案内していたガイドいわく、「あのケースの中の化石は
200万9年前のものです」
「ずいぶん細かく年代がわかるんですねえ」と、1人が感心していった。
「わけないです」とガイドが答えた。
「私ここで9年前から働いています。勤めはじめたとき、あれは200万年前のものだと
言われましたから」
5.「ずうずうしい」
ある夫婦が隣に越してきた。
朝かならず奥さんがキスをして夫を送り出しているのを見て妻が夫に、
「どうしてあなたもそうしないの」
「ぼくが?」夫が答えた。
「あたりまえじゃないか。ぼくはまだあの奥さんに紹介もしてもらってないんだぜ」
6.「めがね」
「先生、最近目がかすむんです。眼鏡をかけたほうが良いでしょうか。」
「そうですねぇ。そうした方が良いと思いますよ。ここは銀行ですからね。」
7.「大統領の条件」
昨日の日経にのった話
クリントン大統領夫妻がアーカンソー州を訪れた時のジョークだそうです。夫妻が給油のために立ち寄ったガソリンスタンドの店主は、夫人のかつてのボーイフレンドであった。再会を喜んでいる夫人を大統領が冷やかした。
『あの男と結婚していたら、今ごろは給油の手伝いをしているのだろう』。
夫人が応じた。
『あなたは何も分かっていない。私があの男と結婚していたら、合衆国の大統領はあの男になっているのに』
8.「ピアノ」
ある男、ドアで指をはさんで大ケガをし、病院に行った。
「先生この指がなおれば、ピアノを弾けるようになるでしょうか?」
「もちろん、弾けますよ」男は言った、
「それはすばらしい、先生は名医だ。私はいままでピアノを弾いたことがないんです」
9.「キリンの首」
生物の時間に先生が、「生物は環境に適応する、キリンの首はどうして長いのか説明できる人?」
1人の生徒が手を挙げた、
「キリンの首が長い理由は、頭と身体が離れすぎているからです」
10.「悩み」
老人が医者に言った。
「最近、便通のことで悩んでいるんです」
「便通がないんですか?」
「いいえ、毎朝きまって8時にあります」
「結構じゃないですか。何が悩みなんです?」
「毎朝、私が目を覚ますのは9時なんです」
11.「子供とペット」
子供が大声で泣いていた。母親に向かって、「お父さんが、僕の小鳥のチーコの首をひねって、 毛をむしって食べちゃったんだ、え〜ん」
「ひどい、おとうさんね」
「うん、僕にやらせてくれるって言ったのに」
13.「枝雀の思い出」
医者「なんでもっと早く連れてこなかったんじゃ.馬鹿!もう手遅れじゃ」
「先生、これでも、屋根から落ちてすぐに連れて来たんですが.」
「それでも手遅れですか」
医者「そうじゃ」
「じゃあ、いつ連れて来れば助かったのですか?」
医者「屋根から落ちる前なら・・・
14.「酔いは覚めるが・・」
成人式の日の話です。
晴着姿のお嬢様たちが式の帰り、電車の中でワイワイしゃべり合っていたところ、 酒酔い気味の小父さんが急に怒鳴った。
「こら!ブスども!静かにせんかい!」
これに怒ったお嬢さんたち、大勢だから気も強い。すかさず怒鳴り返した。
「ブスとは何よ!ブスとは!うるさいわね、この酔っ払い!」
するとこの小父さん、
「俺は、明日になれば治る!」
15.「レストラン4」
お客「ちょっと!ウェイタ─さん!このコロッケ、中に死んだゴキブリが入ってたわよっ!!」
給仕「ええ、この値段ですから生きたゴキブリは無理です」
16.「停電」
ブチッ!
夫「お!停電だ。
・・・ああっ!今日、ドラマの最終回じゃないか!
今から始まるのというのに!」
妻「うふ。大丈夫よ、ア・ナ・タ。
こんなこともあろうかと思って、ちゃんと
ビデオの予約をセットしといたから」
17.「取り調べ」
取調官「ほんとにお前は、奥さんを殴って頭をぼこぼこにして踏んだり、蹴ったりしたのか?」
犯 人「あの女の言うことを信じちゃいけません。あいつは頭を殴られて頭がおかしくなってるんですよ」
18.「ないしょ」 いばらさん
昔、本で読んだジョークです。私のお気に入りのひとつ。
お客様をもてなしている母親のところに坊やがやってきて、大きな声で
「ママ、おしっこ!」
あわてた母親は
「坊や、それはないしょばなしでしょ」
数日後、ぐっすり眠っている父親のベッドに坊やがやってきて
「パパ、ないしょばなしがしたいんだけど・・・」
ねぼけまなこをこすりながら父親はこう答えました。
「パパのお耳にどうぞ」
19.「私はどこから来たの?」
ある日、台所で母親が料理をしていると、幼い娘が入ってきて尋ねた。
娘「ねえ、おかあさん。私はどこから来たか知ってる?」
母「そうね。....お父さんとお母さんは恋いに陥ったの。それでね、結婚したの。それで、 ベッドに入ってキスをして・・・・」
娘「違うの、いま、庭からきたのよ」
20.「テクニカル・サポート」
テクニカルサポート依頼;私は昨年ガールフレンド1.0からワイフ1.0にバージョンアップしましたが、新しいプログラムがたくさんのスペースをとる予期せぬ子供を作成しはじめた事に気がつきました。製品のパンフレットにはそんなことは書いてなかったのにです。
さらにワイフ1.0は他のプログラムにも干渉し、私の他の全てのシステムもモニターし続けています。またワイフ1.0は私のかつてはもっと頻繁に使われていたポーカーナイト10.3や、ビールパーテイ2.5などのアプリケーションももはや作動せず、そのアプリケーションを選ぶと必ずクラッシュします。ワイフ1.0を削除したくてもできないようです。ガールフレンド(GF)1.0にダウンバージョンしたいのですが、アンインストールできません。助けて下さい。 不満なユーザーよりRE;テクニカルサポート依頼;
これは男性のユーザーがよく陥る問題ですが、原因は、基本的な思い違いです。多数の人がワイフがエンターテインメントプログラムと思ってGFからバージョンアップするようですが、ワイフは[オペレーテイングシステム」なので、全ての動きを監視するものです。
注意;「絶対に」ワイフをアンインストール、またはダウングレードしようとしない事!! アンインストールは悲惨な結果を招きます。もしこれをやるとハード、フロッピー、両方のドライブを破壊します。GF1.0へのダウングレードも然りです。何人かのユーザーは、ワイフ作動中にGFを裏で使おうとしましたが、ワイフがGFを感知してしまい、システムが、衝突します。これはもはや修復不可能です。また他の人々は、ユキズリ、や1ナイトフリンなどのアプリケーションを試しましたが、ウイルスにやられてしまったようです。以上のことから、私どもではワイフをキープしておく事をお勧めします。
もし他のアプリケーションを使用するときに問題が起きるときには、「謝罪」ボタンをひたすらおしつづけて、リセットしてください。
ワイフ1.0は有能なシステムですが、頻繁なメンテナンスが必要です。
●先日、ぼくが友達とファミコンをしていると 通りかかった母が、
「おまえたちはいいねぇ、毎日がエブリデイで」
と言った。母はいったいなにが、いいたかったのだろぅ・・・・。
●弟は、誰に似たのかとても勉強ができる。それで、高校1年生のとき、
アメリカに留学することになった。そのとき、母は親戚や近所の人に、
「うちの息子をアメリカにホームレスにやるんですよ」と言って、自慢して歩いていた。
ホームステイとホームレスを間違えていたのである。
●先日、父はメガネを作りに行った際、
「無色ですか?」
と店員にレンズの色を聞かれると、何を勘違いしたのか、
「いえ、銀行員です」
と、自分の職業を答えていた。
●うちの父は、沖縄に向かう飛行機の中でエラソーに、
「沖縄は島全体が『さんしょううお』なんだぞ!」と言った。
それを言うなら、サンゴ礁だろ!!
●お風呂に入っていた父が、突然、大声でわめきだしました。
「大変、大変! どっかから鼻血が出てる!」
いったい、父のどこから「鼻血」が出たのでしょうか・・・・?
●酔っ払って帰宅した夫は、そのまま居間に寝てしまった。
重くてとても寝床まで運べない。
「這(は)って行ってよ」と何度も声をかけたが、
そのたびに夫は「ハッ! ハッ!ハッ!」と答えた。
●阪急電車の中、3歳位の男の子がおしっこをしたがっている様。
子供「ママおしっこ」
ママ「どうしてもっと早く言わへんのっ!」
すると子供は何を考えたのか、早口で「ママッおしっこ」。
●大幅に遅れたバスにおじさんが乗り込みながら、
「バスってえのは遅れた時は待たにゃならんが、
客が遅れた時は1分だって待ってくれずに、
ハイ、サヨナラだからな」と言った時、
あとに続く乗客全員がうなずいた。
●友人は入社試験の面接で、あまりに緊張してしまい、
「家業は何ですか」との質問に「かきくけこ!」と答えてしまい、
家に帰るまで、何で「カ行」を尋ねられたか分からなかサうだ。
●「水戸黄門外伝・かげろう忍法帖」の最終回で、
事件がすべて解決し故郷へ戻ることになった
由美かおるたちは、喜びのあまり「ヤッホー」を連発していた。
でもそれってもしかしてドイツ語じゃ…。
(ちなみにあの「水戸黄門」には、格さんが
「おいハチ、ファイト!」と言ってしまった前科があるらしい。)
●理髪店で中学生が「少し長めにして下さい」と頼むと、
ご主人が「耳はどうしますか」と聞き返した。
中学生は少し考えていわく「切らないで下さい」。
●父が入院することになって、
病院に予約を入れて自宅で待機していたら、
思わぬ早さで連絡が来て、「明日から入院して下さい」。
突然のことで、心の準備が出来ていなかった父は、
思わず「今、ちょっと体の具合が悪いので、
少し延ばしてもらえませんか」と言ってしまった。
病院も何の疑問を持たず父の要望を受け入れた。