ここでは、レンガを敷いたり枕木を組んだり、ちょとした工夫でイングリッシュ
・ガーデンに大変身、そんな効果的デザインや、グッズをご紹介致します。
 


枕 木 の 利 用 法

手前は段違いの縦の枕木をつかい、階段から事務所入口迄横に敷き詰め、枕木の直線と門柱の曲線を調和させました。 目隠しに、枕木を縦に使い重厚な雰囲気をだしました。 駐車場との目隠しにフェンスを。職人の手作りのものなので、強度が違います。



レ ン ガ & グ ッ ズ

よいモノに囲まれて、自然と対話する贅沢
たったひとつのベンチやテーブルにも欧米のガーデンライフの歴史が刻まれてます。

ガーデンリビングには、家族や仲間が集まって楽しいひと時を過ごしましょう。

青銅色の優雅なアルミ鋳物のファニチャー、サビに強く永く愛用できます。テーブルの天板は厚みのある強化ガラス製。中央には、パラソル用の傘穴付。


アーチには、「絞る」という効果があり、アーチをくぐって庭に入ることで、奥への広がりが生まれます。アーチに仕立てる植物は、華やかさのあるツルバラがおすすめです。 バードバス
アルミ鋳物なので、サビに強く永く愛用できます。中央にかわいらしい小鳥がついてます。お庭に安らぎを。

寂しげで抱きしめたくなる少年のオーナメント。清楚な少年の姿は、お庭のコンセプトとして。 ウエルカムのトールペイントのボードは、アプローチに個性をだします。洋風のボードと和風の壺は、意外としっくりします。

フォーマルな雰囲気のコンテナとイスを並べました。両脇の花は、マリーゴールドとナスタチウム。中央のイスの上は、ルリマツリと白のペチュニア ガーデンの中央に存在感のあるコンテナを配置しました。中央の背が高い植物は、ニューサイラン。

水回りを枕木でカバーし、その脇に水桶をおき、コンテナに利用しました。 丸くレンガで縁取りし、その中に、背の高いトピアリーを配置しました。

お庭に壺を配置するだけで、個性的な庭がつくれます。
ここの壺は、
陶芸教室「素心庵」の陶芸家 神永先生の作品です。


Garden Top

陶芸教室